眠れるライオンもたまには起きるっ

『何を書けばいいかわからない人のための小論文のオキテ55』著者の鈴木鋭智が受験生を励ましたり冷やかしたり・・・

カテゴリ: 小論文

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「学校の先生と塾の先生、言うことが正反対なんです。誰を信じればいいの?」

「赤本の小論文は『解答例省略』が多くて、自分では勉強できない」

「通信添削を受けているけれど、ぜんぜん上達している気がしない・・・」



そんな受験生のお悩み・不安を解消します!!



10万部のベストセラーであり、学校の先生方からも支持される定番の参考書、

『何を書けばいいかわからない人のための 小論文のオキテ55』著者の鈴木鋭智

あなたの答案を添削し、どんな質問にも答えるという太っ腹な新企画!



その名も

【小論文のオキテ55方式】1か月集中「添削&質問し放題」パック



1か月間、何度でも添削を受けることができます。何度でも質問できます。

・「小論文って、何書くの?」という超初心者から難関大学を狙う上級者まで、生徒のレベルに合わせた完全個別指導

答案から「書き方の癖、考え方の癖」を分析し、的確なアドバイスを差し上げます。

・添削を始める前に、志望校と受験スケジュールから逆算して最短コースの作戦を立てます

・志望校の過去問を中心に進めていきます。どんな難問でもOK!




センター試験お疲れさま!!



実は毎年、『小論文のオキテ55』がグーンと売れるのはセンター試験直後のこの時期です。

センターの結果で志望校を決めるため、

急に小論文が必要になる人も多いようで。




「そもそも小論文って、何をどう書けばいいわけ???」

という超初心者は、まずこの動画をご覧ください↓


https://youtu.be/5VhbwToSGfU


この動画の中に、「小論文って何?」というエッセンスがほぼ全部詰まっています。





YouTube再生リスト「鈴木鋭智ミニ講義集」はこちら




いまのところ、『小論文のオキテ55』の《上級編》にあたるのが

『公務員試験 無敵の論文メソッド』です。

タイトルには「公務員試験」とありますが、難関大学にはそっくりこのまま対応できる内容です。

公務員試験 無敵の論文メソッド
鈴木 鋭智
実務教育出版
2016-02-09




高校教員、塾講師のみなさんにお知らせです!


・小論文の教え方に自信がない。

・「先生の模範解答を作って」といわれると困ってしまう。

・どんな答案なら評価されるのかがわからない。

・生徒に書かせっぱなしで、力がついているように見えない。

・自分の指導を他の先生に見られたらヤバい。

・国語担当じゃないのに小論文の指導をするはめになっちゃって・・・・



生徒に教える以前に、先生自身がなかなか書けない小論文。

最近は赤本などでも「解答例省略」が多く、先生が「カンニング」することも難しくなりました(笑)



かといって「書いてきたら見てあげるよ」と添削メインにしても、

先生自身「何を書くべきか」がわかっていなければ評価もダメ出しも正しくできませんよね。





もし先生に模範解答を書くスキルがあれば、

少なくとも「何をどう書くべきか」がわかっていたら、

明日からの小論文指導はこうなります。



・重箱の隅をつつくようなダメ出し添削ではなく、ゴールに導く指導ができます。

・「なぜ書けないのか、間違えるのか」生徒の思考回路が手に取るようにわかります。

・過去問から各大学の「出題意図」を見抜くことができます。

・自信を持って小論文を語れるようになります。

・小論文が「水モノ」ではなく「確実に受かる科目」になります。学科試験ではD判定の大学にも逆転合格が可能です。





「いまから文章の練習しても、すぐには上達しないでしょ?」



そんなことはありません。

文学作品と違って、膨大な読書量も芸術的センスもまったく不要です。

というか、センスで自由に書こうとするから迷走するんです。






小論文で出題されるのは

「◯◯という社会問題をどう解決すればいいと思うか?」

という具体的な課題です。




合理的な問題解決のルールと、それを説明する段落構成のルール。

これさえ覚えれば、誰でも合格レベルの答案を書くことが可能です。

誰でも生徒に教えられるようになります。




先生自身が小論文を正しく書くスキルを身につけたら、

目に見えて合格率が上がります。

生徒の人生を大きく変えます。

先生自身の評価も大きく変わります。




一度習ったら一生使えるスキル。

何よりも費用対効果の大きな自己投資といえるでしょう。





そんな、先生のための小論文講座が開催されます!!




■KADOKAWAビジネスセミナー
「大人の小論文講座 ベストセラー作家・カリスマ講師が教えるロジカルライティング」

講師:鈴木鋭智(『小論文のオキテ55』シリーズ著者)

日時:2019年12月17日(火) 19:00〜21:00
会場:五番町グランドビル7F KADOKAWAセミナールーム(東京・市ヶ谷)

詳細・お申込み:http://bit.ly/2KbYyZ8





受講資格(職業、レベル)は問いません。

希望者には「宿題」があります。
事前に送っていただくと、個別に添削&アドバイスしてセミナー当日返却します。

宿題についてはこちら→http://bit.ly/2COMitI





実は私、鈴木鋭智が一般公開のセミナーを開催するのは初めてです。

普段は企業・団体の内部開催や「◯◯会員限定」というクローズな場が多いもので。


今後もオープンなセミナーは滅多にないと思いますので、この機会に奮ってご参加ください。

会場でお目にかかれるのを楽しみにしています!!


今年の2月にアップしたYouTube予備校の動画が

最近またバズっています!!


気づいたら再生回数3万5千回を超えていて、

コメント欄の質問もすごい数になってたじゃないか!(汗)



ネットで鈴木鋭智の参考書を買うと、

YouTubeの「あなたへのおすすめ」に鈴木鋭智の動画が出てくるとか。



ある意味、恐ろしいシステムだ(笑)




本を読んでくれた人は復習として、

まだ読んでいない人は予習として、

面接直前という人はお守り代わりに、

こちらの動画をご覧ください↓













鈴木鋭智です。


昨日は都内の高校で小論文講座。



板橋駅を出ると、

新選組局長、近藤勇のお墓が!

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そうだった。近藤勇は板橋で処刑されたんだ。

歴史好きの血が騒ぐぜ!








高校に着いたら

軽音楽部がアンプを運んでいて、

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えっ、マーシャルにフェンダー?!

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オレンジまで!

いまどきの高校は軽音楽部の備品が本格的だね。




俺の時代の県立高校はそんな機材を買ってもらえることもなく、
(学校内で厄介者扱いだったので)

当時はマーシャルなんて「プロにならないと触れないもの」みたいな存在だったんだよね(笑)




(その反動で大人になってからローランドのJC-120を買って、大家さんにメチャクチャ怒られた)




どの楽器でも、最初から良い音を出すのが上達の秘訣。

ギタリストは最初から良いアンプで良い音を大音量で鳴らすって大事だね。




いい演奏してくれよ!




・・・って、小論文どこいった?




国公立大の二次試験に向けて、

小論文が必要になった人も多いよね。



そんな君のために、

YouTube予備校で鈴木鋭智のミニ講義動画が公開開始!!



「9割受かる!たった20分で小論文が書けるようになる動画」





小論文の答案に書いちゃいけないこと、書いても点数にならないこと、

そして書いたら絶対受かる着眼点。



高得点で受かる人とそうじゃない人の違いが

とってもよくわかる動画になったと思うよ。



自分で言うのもなんだけど、

これ見ないで試験に臨むのは無謀、といえる内容になってる。



本番までに参考書を読むほどの時間がない人は

とりあえずこの動画だけでも見ておこう!!

課題文を「踏まえて」自分の意見を書く。


「踏まえる」って何やねん?(笑)




賛成とか反対とか?

賛成なら「賛成です」で話が終わりそうだし、
偉い先生の文章に「反対です」というのもハードル高そう。。。




というわけで、

課題文を「踏まえて」自分の意見を書くときの攻略法の話をしよう。


『小論文のオキテ55』でいうと「第2章 課題文メッセージ別攻略法」、
特に64ページの「課題文のオキテフローチャート」の話だよ!




小論文の課題文はざっくり2つに分類できる。

1 筆者が社会や物事について「こうなっている」と説明しているだけの文章

2 筆者が社会や物事に対して「こうするべきだ」と提言している文章





1 筆者が社会や物事について「こうなっている」と説明しているだけの文章

「こうなっている」というのは何らかの問題点を含んでいるはず。
何も問題がないなら、小論文のテーマには採用されないからね。
だから第一段落では「問題点をはっきりさせる」ことになる。


1ー1 説明が具体的な場合
それが「貧困で苦しむ高齢者」みたいな具体的な話なら、「その人たちを救うために何をするか」を書けばいい。


1−2 説明が抽象的な場合
あるいは「文明社会の闇」みたいな抽象的な話なら、現実の世の中に見られる具体例を見つけて、それを解決する方法を書く。





2 筆者が社会や物事に対して「こうするべきだ」と提言している文章

具体的な提案には、必ず賛成する人と反対する人がいる。
「消費税率を上げよう」にも「憲法を改正しよう」にも「みんなで海に行こう」にも、賛成する人と反対する人がいるよね。
なので、筆者が具体的な提案をしていたら第一段落には「賛成/反対とその理由」を書く。

2−1 賛成する場合
提案に賛成しても、それを実現するにはいろいろ難しさがあるはず。
だからまだ世の中では実現していないし、筆者が文章を書いて世に訴える必要があるわけだ。
そこで第二段落では「それが実現できていない原因」を書くといいね。

2−2 反対する場合
反対するなら、それに対する代案を出す必要がある。
そこで第二段落で「賛成派(筆者)が気づいていない本当の原因、そもそもの問題」を書くといい。




で、どのパターンでも最後の第三段落では「解決策」を書く。

「したがって、〇〇するべきだ。具体的には△△することが考えられる。そうすれば□□になるだろう」

こんな順番で書くとそれなりのボリュームになるはずだよ。





ちょっと難しい話になっちゃった?(笑)




あ さんの志望校ならこれで対応できるよ。

まずは課題文を熟読して、「説明」か「提案」かを見分けよう。


【参考動画】
鈴木鋭智「小論文とは何を書けばいいのか?」
日本経済新聞出版社「受験参考書ベストセラー作家が教える大学受験面接・小論文のポイント」










課題文型の小論文を書くときに

「第一段落で課題文の要約を書くべきかどうか」

って迷うよね。



あ さんの質問に答えて、この件について説明しよう。




混乱しないように、《ルールの話》と《実際に書くときの話》に分けるね。





《1 要約に関するルール》

要約を書くかどうかは、設問によって判断する。

\潴笋法峅歛衒犬鰺很鵑靴疹紊如ΑΑΑ廚半魴錣書いてあったら、冒頭1段落を要約に費やす。

◆峅歛衒犬鰺很鵑靴疹紊如廚箸い条件がなかったら、要約は書かなくていい

設問が分かれていて、例えば【問1】が「本文を200字以内で要約しなさい」だったら、【問2】の「これに関するあなたの意見を述べなさい」では要約を書かない。問1の要約を書いたのに、またくり返したら「字数稼ぎ」とみなされてしまう。




武蔵野美術大学は△離織ぅ廚世諭M很鵑書かなくてもいい



ここまでがルールの話。

次、試験本番での実践的な話をしよう。




《2 実際に書くときの話》

上の△両豺隋⇒很鵑蓮崕颪なくてもいい」んだけど、書いたからといってマイナスにはならない。

だから次のようなケースでは、敢えて要約を書くのもありだね。




(1) 読解力をアピールしたいとき

課題文が通説をひっくり返す内容だと、読んで理解できる人とできない人にはっきり分かれる。

大学は当然、読解力のある人を高く評価する☆

この場合の要約は文中の言葉をツギハギするんじゃなくて、「この文章は他とこの点が違う」というポイントを説明すること。文中の言葉に縛られなくていいし、100〜150字くらいで十分。

そのあとの内容がいまいちでも、要約だけで点数を稼ぐことが可能だ。





(2)字数を埋めたいとき

書くことがなくて途方に暮れることもあるかもしれないよね(笑)

こんなときは仕方ない、200字くらい要約で埋めよう。

前半100字、後半100字くらいでまとめると「全部読んだ感」が出るし、要約を書いているうちに理解が進んで何かに気づくかもしれない。

黙ってウンウン唸っているより、表面的な要約でも手を動かしている方が頭が働いたりするもんだよ。






ベストなのは、要約を書かずに、「課題文を踏まえた自分の意見」を書くことだけど。

「通説と違う点」がわかったかどうかで180度違ってくるので、第一段落を読んだ時点で採点者は読解力も思考力もわかっちゃうんだよね。

ま、これは一番難易度高いけど(笑)




というわけで、

「要約を書くか書かないか問題」は

自分の読解力や課題文の難易度に応じて、臨機応変に判断してね!





「YouTube予備校」という面白いことをやっている人がいて、

その動画が熱いのよ。



松原一樹さんといって、

実は昔、このブログでも紹介したことがある。

2010年3月1日「9割受かる勉強法」

当時の記事を読み返すと、

2010年の松原さんは「メールで受験生に直接アドバイスする通信予備校」をやってたんだね。




あれから8年、

iPhone、Facebook、LINE、YouTubeと新しい技術が広まって、

さすがに「ガラケー2台持ち歩いて24時間質問に答える」なんて時代ではなく(笑)、



登場したのが「YouTube予備校」。




ツールは時代によって変わるけど、

松原さんの指導法の特徴は

「市販の参考書の使いこなし方を教える」というもの。



カリスマ講師の講義を聞くだけよりも、

自分で勉強できるようになった方が本番で結果を出せるからね。




代ゼミは正反対のアプローチだったので、逆に松原方式の凄さがよくわかる(笑)





その松原さんが、

拙著『公務員試験 無敵の論文メソッド』を「難関大学の小論文に最適」として

熱く紹介してくれているんだよ。

その熱量高い動画がこちら!↓




やっぱ教育のプロが読むと、著者の深い裏の意図まで汲み取ってくれる!

表向きは公務員試験の本なんだけど、著者としては『小論文のオキテ55』の上級編のつもりで書いたんだよ。

特に最後の章のデータ問題なんかは、メッチャレベルの高い「引っかけ問題対策」でもある。

「よくぞ言ってくれました!!」と拍手したくなる動画だね☆





YouTube予備校、地方の現役生には最強の味方になってくれるはず!


この動画も凄いよ。炎上怖くないんかね?(笑)



あ さん、お待たせ!

武蔵野美術大学文化芸術学科、小論文の話をしよう。

(2015年〜2018年の過去問はこちら)

2018年の問題はこんな感じ。

公募制推薦前期
別紙の文章を読み、「博物館の役割」という視点で、あなたの経験や身近なことと関連づけて、感じたことや意見を述べなさい(800字以内)。(1時間30分)
(出典:新見隆編『ミュゼオロジーへの招待』の中の第2章、金子伸二「ミュージアムがあらわすもの──定義・種類・目的・機能」70〜72頁、武蔵野美術大学出版局、2015年)

一般入試
配布した文章は、岡本太郎著『今日の芸術 時代を創造するものは誰か』所収の、第5章「絵はすべての人の創るもの」の中の項目「見ることは、創ることでもある」からの抜粋である(初版は1954年に光文社より刊行)。
この文章を読んで、まず著者の考えを要約してから、「作品鑑賞」に対するあなた自身の考えを、具体的な例を交えながら、本文と関連づけて1,000字以内で述べなさい。
なお冒頭に16字以内のタイトルをつけなさい。
(2時間)



この手の問題で一番やっちゃいけないのが「中身を読まず、タイトルだけ見て勝手な解釈をしてしまう」こと。

これ、冗談ではなく本当に多いんだよ(笑)

焦って読む余裕がない、読むのが面倒、読んでも意味がわからない・・・理由はいろいろだろうけど、

採点者は「ちゃんと読まない奴」をまず落とす。

第一段落で「読まなかったな」「誤読したなw」と判断されたら、そのあとどんなに立派な意見を書いていてもアウトだと心得よう。

だって、与えられた課題文をちゃんと読まない人は、大学に入ってから教授の話をちゃんと聞かない人とみなされるじゃん。



というわけで、毎回出される芸術論の読み方を押さえておこう。

ポイントは3つ。

【1 筆者は何をくつがえしているのか】

プロの芸術家や評論家が、素人でも知っているようなベタな話を書くわけないよね。
「従来の常識」をくつがえしていたり、「素人の思い込み」を指摘していたり、あるいは「最近のアートの潮流」に文句をつけていたりするもの。

芸術論に限らず、小論文でも現代文でも、試験に出る文章というのは必ず「筆者の主張」と「逆の話」が交互に出てきて比較されているじゃん。
「日本と西洋」とか「昔と現代」とか「科学と宗教」とか。
これを国語業界で「対比」と呼ぶけどね。

文章を読むときは「大事なところを見つけよう」ではなく「いま読んでいる部分は、どこと逆なんだろう?」と考えながら読むのが正しい。


【2 逆説の論理に強くなる】

逆説というのは「急がば回れ」「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」のように、普通とは逆の結果になるロジックのこと。

プロの物書きはこういう逆説のフレーズが大好きだ。

文章の冒頭やタイトルに逆説が使われることもあれば、最後の結論が逆説で締められるときもある。

「あ、ここ逆説だ」と気づくだけでなく、「なぜ逆の結果になるんだろう?」という理屈を読み取ろう。


【3 過去問は調べながら読む】

過去問と同じ文章が出ることはないけど、過去問を一通り読むと芸術論に対する「勘」がよくなるよ。

過去問を読むときは、スマホ片手に調べながら読むのがいい。

難しい言葉を調べるというのもあるけど、もっと大事なのは「文章中に出てくる作品」。

絵や彫刻について文章で語られても、何の話かピンとこないことも多いよね。

だからその作品を検索する。画像を探す。目で見る。


これだけで、抽象的だった話がものすごく具体的に理解できるし、

何よりいろんな分野の作品を広く知るきっかけにもなる。




昔、センター試験(その前の共通一次試験だったかな?)の文章にルーブル美術館の「サモトラケのニケ」についての文章があったので、

パリまで行ってきたよ!(笑)

実物を見るために。観光じゃなくニケを見るだけのために。

モナリザも素通りしたからね。

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(おー! 15年前の写真が出てきた! 恥ずかしいね・笑)


古い大理石の質感とか、修復された跡とか、展示されている場の雰囲気とか、

実物を見て初めてわかることはたくさんある。

百聞は一見にしかずというけど、本当に文章は実物の1%しか伝えられないんだよ。



わざわざ現地まで行かなくてもいいので(笑)、スマホで見られる作品なら調べながら芸術論を読むのを勧めるね。

そうすると筆者が何をくつがえして何を主張したかったのかが、数倍よくわかるようになる。




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